日常

日常

しばらくお休みいただきます!

サライ こんにちは! ご愛顧いただいております本ブログですが、「年度末脳内留学」につきしばしお休みいただきます むすこ お母さん、行事が立て込むとすぐ頭がパンクしちゃう...
日常

Op. 87 ツイッター始めました!

ツイッター・インスタグラム、日ごろ人ごとのように聞くワードでしたが、50を過ぎてついに重い腰をあげることに。でもいざ始めてみたらなかなか面白い。ひとつのキーワードをきっかけにたくさんの人とつながったり想いを共有できるのは意外と悪くないものですね。
日常

Op. 62 逃げるは恥だが役に立つ

「逃げ恥ロス」「恋ダンス」など、一大ブームをまきおこした「逃げるは恥だが役に立つ」。主人公(♂)がアスペルガーの典型的タイプとのことで原作を読み始めたのですが、途中から本線と外れるつまづきが。もっと早くに調べればよかったのに、そういうお話です。
日常

Op. 61 急がばまわれ

時間をよめないADHDのむすこ。余裕で間に合う時間に起きているはずなのに、なぜか毎回遅刻をしてしまいます。そのため、5分前10分前とさっさか声がけするのですが、馬の耳に念仏。むすこの耳はブラックホールに通じているようです。怒るだけ無駄ですね。
日常

Op. 59 兄と妹

同じご両親から生まれてきたんですか?っていうくらい、ちょっぴり残念な兄にしっかりものの妹。兄が残念なだけに下は上を見て育つのか、それとも単なる偶然か。そんな妹がピアノを習うことに。兄の分しっかりの才能を受けとった妹はどんなピアノを弾くんでしょう。
日常

Op. 58 天職と適職

生活のためにする「適職」は決して楽しいものではありません。「お金を手に入れるためには」は相応な忍耐と試行錯誤が必要です。でも、目の前の「適職」をコツコツこなし、そこにやりがいを見出せるようになったら、「天職」に出会うのもそう遠くないのかもしれません。
日常

Op. 51 ネコがかえってきた!

季節外れの大雪のなか、10日間行方不明だった愛猫セバ。事故にあったのか迷子になってしまったのか。夜通し泣き続けたあげく「若くして天国に行った」と早とちりした愚かな飼い主サライの耳に、聞き覚えのある「ニャー」。ちょっとお散歩長すぎませんか?
日常

Op. 50 晴れ男と雨女

ドアを開けると雨が降る。そんな「雨女(冬は雪女)」サライのむすこは、雲ひとつない「晴れ男」。人生のほとんどを雨雲の下で過ごしたサライを不憫におもった神さまが、さずけてくださったのでしょうか。ふたりの時間はだいたい「息子に軍配」があがります。
日常

Op. 49 ネコがいなくなった

飼い主の不在をねらったかのように、忽然と姿を消した愛猫セバちゃん。サライにとって人生の区切りとなる年度が終わり、心機一転。新たな年度をむかえよう、と意気揚々としていた矢先の「天から金ダライ」。季節外れの大雪はなにを意味しているのでしょう。 
日常

Op. 48 マンガ喫茶かネコカフェか

ピアノ教室10周年のお祝いとして生徒の保護者から回転式の本棚をいただいたサライ。新規購入したマンガを詰め込み、その前で遊ぶ2匹の飼い猫を眺めながらとある妄想にふけります。そんななか、サライの夢?を一瞬で打ち砕く残酷な現実が。ニャー、バリバリ。